6.04.2017

6月お休みのお知らせ


6月お休みのお知らせです。

5日 - 11日
19日
25日
28日

以上をお休みとさせていただきます。
なお、11日は久しぶりにせせらぎサンデーマーケットへ出店致します。
香林坊にぎわい広場にてお待ち致しております。
5月より店舗は不定休となりました、6月もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

5.28.2017

tomoedo EXHIBITION no.1












昨日よりはじまりました、tomoedo EXHIBITION.
今年もフランスのアンティークをたっぷりと金沢へお持ちいただきました。
南フランスの器や大皿をメインとした、今回の展示会。
おおらかな表情を持った器たちが、居心地良さそうに並んでおります。
明日より少しずつ商品をご紹介させていただきます。
*6月4日までの限定の展示会です。
展示会終了後の商品のお問い合わせには対応できない場合がございます、ご了承くださいませ。

5.27.2017

tomoedo EXHIBITION at ENIGME


▲開催までこの記事がTOPとなります。
5月の展示会のお知らせです。

今年も東京のアンティーク店tomoedoの展示会を開催致します。
フランスを中心に、年10回もの買付けに飛び回るtomoedoさん。
新着商品から温めてきたストックまで、様々なヨーロッパの古物を金沢へお持ちいただきます。
器やカトラリー。ファブリックからオブジェまで。
この機会に是非お手に取ってご覧いただけますと幸いでございます。
皆様のご来店を心よりお待ち致しております。

tomoedo EXHIBITION at ENIGME
5月27日(土)〜6月4日(日)(期間中は無休で営業致します)
12時〜19時(1時間営業時間を延長させていただきます)
tomoedo在店日 5月27日、28日

*初日は混雑が予想されますので
ラッピングに関しましては後日受け渡しとさせていただきます。
どうかご了承くださいませ。

皆様のご来店を心よりお待ち致しております!

ENIGME 金沢市のアンティークと作家の器の店 エニグム
MAIL : info@enigme.jp
TEL&FAX: 076-255-7759

5.07.2017

5月お休みのお知らせ



5月のお休みのお知らせです。
10日(水)
11日(木)
18日(水)
21日(日)
23日(火)
25日(木)
26日(金)
以上がお休みとなります。
ご来店の際はお間違えのございませんよう、お願い申し上げます。

先日、御車山祭を見に富山県高岡市まで。
私の地元のお祭りなのです。
十数年ぶりに見た山車は子供の頃の記憶と変わらず、そのままの形を残しています。
この齢になり漸く、高岡の工芸の粋を集めたという山車の意匠を心から楽しむことができました。
お祭りの日は小、中学校もお休み。
童心に返った一日でした。

4.11.2017

ペイパルご利用開始のお知らせ


長らくクレジット決済をお休みしておりましたが、本日よりペイパル クレジット決済のご利用が可能になりました。
MasterCard、Visa、AmericanExpress、JCBがご利用いただけます。
今月はもう少しオンラインストア更新を頑張りたいところ。
(万年、口癖のように言っております)
ご遠方でなかなかご来店のできないお客様も、どうぞご利用くださいませ。


先日、岐阜の湯之島館へお伺いして参りました。
木造三階建て部分、本館での宿泊が目的です。
山の傾斜に増築を重ねたその佇まい、何ともぐっとくるものがあります。
こちらはサンルーム、洋風建築との融合も楽しめました。
さてさて、今週末は仕入れで不在です。
器を中心に仕入れて参ります、どうぞお楽しみに…。

4.07.2017

Web Store New Arrivals.


Web Storeに商品を9点掲載致しました。
HPのNew Arrivalsよりご覧くださいませ。

New Arrivals

明日と明後日の二日間は店舗のお休みをいただきます。
ご来店予定のお客様はお間違えのございませんよう宜しくお願い申し上げます。

4.03.2017

お休みのお知らせ


いつもご来店をいただきありがとうございます。
4月のお休みのお知らせです。
8日(土)
9日(日)
14日(金)〜17日(月)
は臨時休業とさせていただきます。
また、火曜と水曜は定休日でございます。
少々お休みが多くなりますので、ご来店の際はお間違えのございませんようお気を付けくださいませ。
なお、5月より不定休とさせていただきます。
これまで火曜と水曜に行けなかったお客様も、ご来店をいただけるようになります。
詳しくは追ってお知らせをさせていただきます。

☝の写真は、我谷盆作家の森口信一さんの工房に置かれた黒田辰秋さんによる文、我谷盆賛。
無骨な印象を受けるその文からは、黒田さんの温かな我谷盆への思いが感じられます。
人々の暮らしの中から生まれた日常の道具、我谷盆。
その技術は今、継承者を必要としています。